知的なことをしなくちゃと思うのですが、怠け者でして…。


by nemo2000jp
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カテゴリ:教育( 36 )

先日、図書委員だと思われる三年生から、図書委員会の新聞で紹介したいの
で、先生のお勧めの本を教えてくださいと言われました。
そして勧めたのが『現代倫理学入門』(加藤尚久/講談社学術文庫)でした。

今日は二年生の選択授業があり、この授業は来週をもって最後で、今日と
次の授業で「映像の世紀第5集(第二次世界大戦の映像。ホロコーストな
ど)」を見て、そして最後に統一ドイツ初代大統領であるヴァイツゼッカー
の「過去に目を閉ざすものは、結局のところ、現在にも盲目となる」という
言葉を紹介しようと思っていました。このためにドイツを中心として第一次
世界大戦前からずっと授業をしてきました。

でも、後期の期末テストが終わったばかりなので、みんなやる気がありませ
ん。そこで、先ほどの本に載っていたある命題について考えさせてみました。
それがこの日記のタイトルのものです。これはけっこう刺激的だから面白い
かなと思っていたら、大部分の生徒が、それは許されると答え、自分がその
一人になってもよいと書いてきました。
この話は「サバイバル・ロッタリー」といって、ちょっと前提条件があるの
ですが、中心は、「くじ引きによって選ばれた一人の健康な者の臓器を使い、
10人の病人を救う」というものです。
ある女子生徒は、「自分が犠牲になることを拒否したら、他の10人を見殺し
にすることになる。だから自分はいい人のまま死んでいきたい」みたいなこ
とを書いていました。

思いつきでやってしまった感じではあるのですが、授業時間が余ったらこれ
を題材にして授業をしてみようと思っていたので、こういう反応が出てきて
正直びっくりではあるのですが、あと一回の授業で、考え方をいい方向に
持っていきたいなと思いました。

生命は大切だし何事にも優先されるといったことを言うつもりは全くありま
せん。ただ、こういった問いを見て、直感的にこれはだめだよと思うのが普
通かなとは思う(やはり自分の命は大切なので)ので、その直感で思ったこ
とから考えを進めてほしかったなと思いました。これはだめだという考えが
出てこないのか、本当にいい人なのかはわかりませんが、誰だって殺される
のは嫌です。僕は論理的な人間ではないので、直感で考えて、後から理由付
けをしていきます。
だから、こういった命題が出てきたときに、ちょっと懐疑的に考えて、個人
の生存権よりも「最大多数の最大幸福」が優先されるのかといったことなど
を考えてほしかったなと思いました。
「Xのためならば、それ自体として悪であるようなYをしてもよいのか」とか、
「最大多数の最大幸福」という単一の原則から社会的な仕組みを作っていく
のは正しいことなのかといった切り口で、最後の授業に臨もうと思います。


プリント作りに追われた日々から解放されたと思ったのに、またプリント作
成するはめになり、自業自得ではあるのですが、今回は大人としての責任感
みたいなものがあるので、うまくまとまるように頑張ろうと思います。
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by nemo2000jp | 2009-03-02 02:36 | 教育

小論文

先日小論文を教えた生徒が、テストの結果を持ってきて
くれました。クラスだか学年だかはわかりませんが、
一番出来がよかったと喜んでいました。20点満点の評価
で18.5点だったそうです。

僕は小論文は書いたことはありますが、習ったこともないし
教えたこともありませんでした。だから、小論文を教えるのも
いっぱいいっぱいでした。でも、自分の能力の限界っぽい
ぎりぎりな状況になると、いつもいい結果になるような気が
します。

去年も、ずっと英語を取っていた生徒が急に国語(現代文と
漢文)を取りはじめ、ちょこちょこっと教えたらセンターで
漢文が満点だったり、国語一教科入試(そこそこ名前が知れて
いる大学なのにこんな選抜方法があるのにびっくりしました)
でそのまま受かってしまったりしました。あまりできがよく
ない生徒だったので、教務社員も僕もびっくりの結果となり
ました。

これはこれで生徒にとってはいいことなのですが、僕の扱い
がまたつらいものとなります。小学生相手にまったり教えて
いたかったのに、大学受験を指導できる国語の先生が少なく
なってしまったこともあり、高校生を数人見ることになって
しまいました。
いくら中学受験の御三家といっても所詮は小学生が受ける
レベルのものであり、センターは高校生が受けるものなの
で、頭の使い方が高校生を教えるときのほうがしんどいです。
小学生相手のときは30%ぐらいの力で教えなくてはいけない
ことを把握(国語が主なので、文章理解など)し、50%でそれ
をどう教えるかについて考えたり(%についてはあくまで例え
です。今度冷静にどのくらい力を入れているのか見てみたい気
もしますが、それは絶対無理っぽいです)しますが、高校生が
相手の場合は、教えなくてはならないことの把握の比重が高く、
僕にはとても大きな負担になってきます。

高校生を担当している先生は本当にすごいなと思います。
僕は主に小学生をまったりと教えているのに、高校生相手に
高度なことを教えることができるのは本当にすごいです。
それでいて小学生・高校生の区別、またはレベルの高低
関係なく、教える側の時給に何も変化がないというのが何
とも言えないです…。
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by nemo2000jp | 2006-07-14 03:53 | 教育

父母会後授業にて

父母会での受けがなぜか良かったことを生徒たちから聞きました。しゃべりはだめでしたが、言いたいことが伝わっていたようです。やはり別紙資料がものを言ったように思います。今年度の授業方針ということで塾側が用意した定型のものがあったのですが、それに付け加えるようにして資料を作っていました。こういうときだけ、前職がSEでよかったと思います。パワーポイントさまさまです。
生徒たちは、親から案外怒られていたようです。学校から帰ってきてすぐに怒られるのもかわいそうな気がしますが、父母会で、漢字テストや記述問題への取り組みの甘さを指摘したら、親がさっそく動いてくれたようです。僕としては、怒ってやる気が削がれるほうが怖いので、まだ怒る時期ではないかもと思っていましたが、生徒たちが何となくやる気を見せてくれたのは収穫でした。この集団塾に通わせている保護者の方たちは案外生徒の勉強などをよく見てくれていたりします。過干渉は害にしかなりませんが、ほどよく見てもらえるのは本当にうれしいことです。やはり家庭学習での充実が学力にも反映されると思うので、特に中学受験では親の果たす役割がかなり大きくなると思います。
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by nemo2000jp | 2006-02-28 03:39 | 教育

父母会

今日は集団塾のほうで午前中に父母会がありました。そのため、普段は熟睡中の7時半に起きました。眠い・寒いのダブルパンチでしたが気合いで起き、起きたら起きたで、早起きすると時間が増えたような気がしていいなと思ったりしました。今は休みが日曜日しかないので、確定申告・床屋・めがね屋(使い捨てコンタクト)など、自分に課されているこれらの課題の処理は、やはり午前中に済ませるしかないなと改めて思いました。
家を出るまでは朝独特の雰囲気を楽しめていたのに、電車に乗ったらお腹痛くなるし眠いしで大変でした。僕はかなり緊張するほうなので、さらに胃まで痛くなり、病院でもらっていたガスター20を飲んで何とかごまかしました。
父母会は、全体会とクラス会に分かれ、僕たち講師はクラス会で20分程度話さなければなりませんでした。ベテラン講師たちは父母会は何度やっても慣れないと口々に言っていましたが、いざ自分が話す番になると、20分では足りないぐらい話していました。僕はというと、「あのー」を連発したり言葉に詰まったりして散々な感じでした。勉強内容などはきっちり作った資料があるので伝わったとは思うのですが、講師に対する保護者の信頼感というのは築けなかったように思います。人前で話すのはやはり難しいです。
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by nemo2000jp | 2006-02-27 14:29 | 教育

教育実習にて

「二条河原落書」さんのブログを見て、学校の授業のことを思い出しました。僕のブログで、僕が教育実習に行っていたときのことがなぜか書いていなかったので、少し書いてみようと思います。

先ほど紹介したブログの記事は、「江東区:授業に塾講師 10小学校で4月から--23区初」がもとになっています。この記事では、「区立の小学4年生と中学1年生を対象に教員と非常勤講師の2人体制による授業を始めるほか、小学校10校で担任を塾講師がサポートする授業を導入する」ことが書かれています。教員は高い給料をもらいながら、何でこんないい加減な仕事をしているんだろうと思い腹が立ちました。同時に、僕が教育実習で行った中学校での社会の授業を思い出しました。僕が一番印象に残っているのが、すごろくをして終わった授業です。社会の補助教材に世界一周すごろくというようなものがあり、それを各班でやるだけです。そのすごろくは、例えばフランスのところで止まったら、「この国の首都はどこでしょう」といった問題があり、それを解答欄に書いていきます。問題がわからなければ地図帳を見て調べるわけですが、これが中学生の授業かと思い情けなくなりました。中学受験の社会では、世界地理は出ませんが、公立中学校よりは高度な内容を扱っているので、ただただあきれるばかりでした。また、新聞を用いて時事問題を扱うという「NIE」という観点からか、授業で扱ったからといって、定期テストでバレーボールの世界大会出場国(フジテレビで中継されていた大会)が問われました。これをもとにして、日本はブラジルから主に何を輸入しているでしょうなどという問題であれば出題意図はわかるのですが、これはないだろうと思いました。
周りから評価が入らず、学校では内申書などを楯に取った絶対的な立場である「先生」たちなので、授業を工夫しているつもりでも、それがあまり効果がないように思えました。

先ほどの江東区の記事に戻りますが、このような使えない教員のもとでサポート役に回る塾講師や非常勤講師たちがかわいそうというか、馬鹿にするのもいい加減にしろと言いたいです。教員は公務員という身分が保障され高給をもらっているのにこの体たらくです。塾の講師は予備校などの一部の人気講師以外はみんな身分保障もなくそこそこの給料で頑張っています。教えるということに情熱を注いでいます。教員は授業以外にも部活などやることが多いのかもしれませんが、塾講師などに頼らざるを得ないほどひどい状況であるならば、教員の質を高めるために、もっと抜本的にそのあり方を考えてほしいものです。
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by nemo2000jp | 2006-02-14 02:20 | 教育

大手集団塾初授業

昨日、中学受験塾での集団授業をしてきました。学年が4年ということもあり生徒が少なくて16人でした。しかし、僕も初めての授業、大半の生徒も塾が初めてという状況で、いきなり親子連れで体験授業が入りました。生徒の名前も全くわからない状態で授業をして、僕の覚えの悪さも災いして、同じ生徒に何回も名前を聞くはめになり、体験授業に参加した保護者の方がどう思っていたのかがすごく気になるところです。
授業は、思っていたことが一つできないだけで、かなり順調に進みました。でも、教室中にまだ慣れない雰囲気がずっとあって、発言も少なめで活気がなく、僕としては不本意な授業になりました。また明日授業があるので、今度こそは活気ある授業にしようと思います。でもその前に、名前を覚えるのが先決かもしれません。僕は教育実習に行っていたときも、結局名前を覚えられずに終わりました。名前を覚えようという熱意がないのか、ただ記憶力がないのかはわかりません…。

塾のほうのシステムに驚いたことがあります。監督員というたぶんアルバイトの人たちが、教室に入ってくる生徒の学生証などをわざわざ調べて名簿で確認し、席まで導いてあげるということをしていました。もちろん教室には僕もいるわけで、何もそこまでしなくてもいいのにと思ってしまいました。そのおかげで、僕は授業に集中することができるわけなので、かなり助かる部分もありますが、僕は僕のほうで出欠を取らなくてはいけないので、二度手間だったりします。年のはじめの授業だからこのような体制を取ったのかなとも思いました。大きな塾になると、教える人と場を管理する人というのが明確に分けられているんだなと妙に感心してしまいました。
僕が採用試験の段階で模擬授業をした教室では、まさしく教壇というものがあり、一段高いところから生徒を見ていました。でも今回授業をした教室には教壇はなく、生徒と同じ高さで授業をしていました。高いところから生徒を見下ろしたいわけではないのですが、このような経験は個別指導塾にはないもので、この塾でしか経験できないものなので、少しがっかりしました。あの木製の教壇を歩いたときの靴音が何気に好きだったりします。

ここでふと思ったのが、教壇があることで生徒と講師の立場を明確にして一線を画すというやり方がいいのか、生徒と同じ目線になって一緒に勉強しようというスタイルがいいのかということです。これは塾の方針によるとは思うのですが、僕は後者の考え方のほうが好きです。お世話になっている個別指導塾では前者の立場を取り、とにかく生徒になめられるなという雰囲気があります。実際僕も社員に直接そう言われました。僕はコミュニケーションが大切だと思っていて、上からものを言うのがどうしてもできません。自分が大した人間ではないからそうできないというのも原因ではあります。でも、生徒に、この先生になら何でも言えると思ってもらうほうが勉強の効率が上がるのではないかと僕は思っています。個別指導塾では、「この問題がわからない」と生徒がいったときの講師の対応に二通りあります。一つめは、「どうしてこんなのもわからないの。昨日教えたでしょ」と上からものを言うやり方です。二つめは、「昨日教えたんだけど、このような公式を使ったよね」など、生徒の定着度に合わせて話すやり方です。個別のほうでは前者が主流を占めています。講師としては、しっかり教えていますよというパフォーマンスになり、管理する社員のほうは、それを熱心な指導と捉えているようです。僕ももちろん、生徒が授業で気を抜いていたり宿題をさぼったりしていたりすれば注意しますが、さすがに教えたことが定着していないからと怒る気にはなれません。定着していないのは自分の教え方に原因があるのではと僕は考えてしまいます。
まあ、どちらがいいにせよ、僕はそのような上からものを教えるというやり方が合わないので、他の塾も見てみようとプチ移籍したので、僕は僕のスタイルを貫いていこうと思います。その中で、どのような教え方が自分には合っていて、生徒のためにはどうしたらいいのかということがわかっていけばいいのかなと思っています。
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by nemo2000jp | 2006-02-08 02:28 | 教育

無力感

ここでよく出してる生徒は、第一志望校に落ちてしまったかもしれません。今日塾に電話をしても、まだ生徒からの報告がありませんと言われました。他にも僕が国語で見ていた生徒たちの中にも不本意な結果に終わった生徒がいます。
100%希望を叶えることはできませんが、何とかしたかったという気持ちが強いです。そのために何ができたかというと、またこれからそれを考えるところですが、少なくとも現時点での僕が持っているものは生徒に全て出したつもりです。でもまだ何か足りないから生徒に悲しい思いをさせる…。
この業界にいると、自分が一気に成長しなくてはいけないと痛感させられます。少しずつ成長していたのでは、また来年の受験生につらい思いをさせてしまう。自分の持っているものが大きく、そしてそれを全て生徒に伝えることができればどんなにいいことか。でも、実際に何をしなくてはいけないのかがはっきりしていません。というか、それを見ようとしていないのかもしれません。今の自分の立場があやふやで、全てをそれにかけるということができないということが原因の一つだと思っています。だからどんなきれい事を言っていても、所詮は非常勤講師といったところです。自分でも、本当はまだまだできると思ったりもしますが、塾での指導のために100%の力を注ぎ込めません。これは自分の立場上のことであったとしても、自分で限界を作っている以上、それまでの講師です。
明日から大手中学受験塾での指導が始まります。また、履歴書をある会社に送ったりもします。こうやっていろいろな方向から自分の立場の安定を探っていますが、こうしている間にも生徒たちは僕に教わるわけです。お金を払って僕に期待してくれている生徒やその保護者たちに合わす顔がありません。
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by nemo2000jp | 2006-02-06 04:23 | 教育

今日のお仕事

今日は大手中学受験塾のスタディープランなるものや一年間の大まかな授業の進め方についてまとめていました。1月30日(月)に講師同士の顔合わせをするときにあらかじめ資料を作っていたのですが、校舎長という人からプリントを渡されて、これに書いて下さいということだったので、手書きで改めて書くという二度手間の作業ですごく面倒でした。面倒なのでもちろん手を抜きました。でもその補足に、自分があらかじめ作っていたより詳しい資料を一緒に送って、これで勘弁してもらうつもりです。
せっかく作った資料ですが、FAX番号がわからないので送れずにいます。手際の悪さが何ともいえないです。

明日は、今日授業をした生徒の校門激励に行くことになりました。また5時起きです。明日は家に帰ってきて寝る暇もなく、朝からの授業に臨みます。明日で入試関係は落ち着くので、次は大手中学受験塾の資料作成やら授業準備やらをしたいと思います。あっ、そうだ。リクナビネクストでエントリーした会社があるので、そこに履歴書も送らなくちゃいけないんだった…。ただでさえ忙しいのに、自分の首を絞めるようなことをしてしまいました。
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by nemo2000jp | 2006-02-04 01:37 | 教育
この時期は、何だかいろいろやることがあって大変です。そのうちの一つである入試問題分析をやっと終えることができました。
明日は、第一志望校の1回目の試験に落ち、2回目の試験でリベンジを図る生徒の授業を担当することになりました。この生徒は、本当に第一志望校に入りたいんだなというのが普段の言動から見られ、それは一種狂信的なものにさえ見えることがありました。それほど気合いが入っている生徒なので何とかしてあげたいです。試験前のたった1回の授業ですので、明日は国語ではなくて社会の授業になります。グラフや図から情報を読み取る問題が必ず出てくるので、それが次回も出てくれればと思います。でも外したらどうしようと、この記事を書きながらすごく不安になってきました。
この生徒は、先日ここに作文を掲載した生徒なんです。作文のように1回目で結果を出すことはできませんでしたが、努力すれば報われるということを何とかして味わってほしいなと思います。試験中はこちらからすることが何もなく、ただ祈るだけというのが本当にもどかしいです。試験中に活きてくることを授業で叩き込もうと思います。
B'zの「ねがい」を聴いてから寝ます。はぁー、何かにすがりたい気分です。
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by nemo2000jp | 2006-02-03 04:17 | 教育

校門激励

おはようございます。今日は5時起きになりました。
今年は校門激励がなくてよかったと思っていたのに、昨日とうとう声がかかってしまいました。今向かっているのは渋谷です。こんな朝早くから都心に向かうのは、ストレス以外の何物でもありません。ただでさえ、昨日の震度4の地震でJRが止まり、雨で仕方なく使った京急がめちゃくちゃな混み具合で通勤ラッシュを彷彿とさせ、たった2駅しか乗っていないのに、精神的にも疲れたばかりでした。でも、こんな記事をかけるのは、朝が早いせいか、電車がかなり空いているからです。
待ち合わせ時間に間に合うかどうかというところ、川崎から羽田行きの特急に乗り換えてしまって、さらに時間をロスしてしまいました(T_T)渋谷で待ち合わせているのは、校長と肩書きが付いている人なので、かなりへこみ気味です。
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by nemo2000jp | 2006-02-02 06:39 | 教育